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鉢合わせる

慣用句
偶然ばったり出会う

なんで突然でくわすことを鉢合わせると言うようになったかというと、頭蓋骨の形が鉢に似ているからで、頭と頭を突き合わせること、ごっつんこすることを鉢合わせると言うようになったようです。む~ん、納得いかん。更に調べると、古くは織田信長が漆を塗った鉢(頭蓋骨)で酒を飲んだエピソードが云々…。そういや明日は体育の日。運動会必須アイテム「ハチマキ」も漢字で書くと鉢巻き。で、この鉢巻きの起源がサンスクリット語で印度のお坊さまが頭に巻いた紐「パータラ」→「鉢多羅(中国語訳)」で鉢だけ残ったの、いやいや、パータラはお坊さんが持って歩くタクハツのお椀だの、てゆーか、仏教伝来ゴミヤサン(538年)すっ飛ばしてアメノウズメが既に鉢巻きしてましたし、とか、まーよくわかりません。調べたけどイマイチ明確な結論に収斂しなかった場合、これはもう3日後にはスッカリ忘れていること間違いないでしょう。

さて、本題に入ります。何故私が鉢合わせる、なんか調べていたかというと、自宅マンション1F共用廊下で、とんでもなく意外なものにばったり鉢合わせてしまったからです。
マンションのツマ側が線路に面してまして、線路からマンションまでは軽く草むらになっています。金木犀がいいにおいなので、何気なくツマ側の方へ、廊下をぶらぶら行くと、曇硝子の嵌まった手摺りの向こう側がガサガサしてます。ニャンコでも来てるのかと覗いてみると、覗いた手摺りの真下辺りにそいつが…

?:「(近っ)!?」
私:「(何ぃ)!!」

お互い2秒程思考停止し、本能的にその場を逃げました。
見間違いようのない至近距離、蛍光灯の明かりでくっきりと照らされた、まるりとした姿は、ふさふさぽっちゃりの、タヌキさんでした。
もちろん私にとって怖い動物ではないので、逃げる、というのは誇張ですが、タヌキが逃げ出す前に私の方が立ち退きました。何故だか「見てはいけないあの人とあの人の密会に遭遇してしまった!!」気分ですね。
最近ではあのバスみたいな電車、世田谷線沿線にタヌキが多く住み着いていることは、動物好き人間の間では有名ですが、この辺にもいるんだなぁ。余りに鈍臭い奴だったので、ペット脱走説も捨て切れないですが。毛並みつやつやだったのがまたちょっと怪しいけど、ほんとに野生でちゃんと健康を保って、上手く生きてるんだったらすごい事だ。
初夏に出会ったカッコウのことといい、今、野生動物はどうにかして都市部に生息できるよう、アクナキ挑戦を繰り返してるんだろうなあと思います。

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金木犀(きんもくせい)

木。
いいにおい。
モクセイ科モクセイ属

金木犀のにおいがしてきた。
このにおいが一番好き。
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緒方恵美

声優さん
シンジくん
クラマ

エンターテイメントはなんでも好きだが、特アニメは大好きだ。今でこそ、大人になったのでただのアニメファンぐらいに落ち着いているが、その昔、多感な時期にはエヴァンゲリオンにはクリティカルヒットでコテンパンに打ちのめされたものでした。コミケにも行きました。コスプレもしました。ええもう、アニヲタと言って差し支え無いでしょう。あ、着たのはエヴァのじゃないですが。

大分前になってしまったが、たまたまつけた知らない深夜のアニメ。あ、シンジ君の声の人がでてるなーと思いながらぼんやり見ていた。前後の話しの脈絡はわからないけど、あれよあれよとゆう間に悲劇的なシーンに。緒方恵美の独白の長ゼリがつづく。物凄い力で私の意識がキャラクターに引きずり込まれた、と言えば正確か。なぜ?深夜だから?かつてエヴァにどっぷりハマった記憶があるから?シナリオがよく出来てるかというと、そこだけぽこっと見たので判断するのは失礼かなとも思うけど、まあ、平凡な感じだったかと。へたすると陳腐なお涙頂戴なシーンになってた所。それなのにとんでもなく魅力的なシーンになっていたのは、上記の個人的な勝手な過去のせいか、いやこれは緒方恵美という人の力なんじゃないか。


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カッコウ

とり。
カッコウ目カッコウ科

ある初夏の午後、とくに用事もなく、お日様が心地よかったのでぶらぶらと散歩にでた。最寄駅を過ぎて隣り駅までいこう。家を出てほんの10分とたたない辺りで、線路の向こうから「………カッコウ。……カッコウ。カッコウ。…………。カッコウ。」
カッコウいる?いやいや、ちょっと考えにくい。カッコウといえば、高原の鳥。日光やら那須やら旅先でしか今まで聞いたことない。それがこんな街中にいるはずがない。しかし一定のリズムではなく、間がランダムなのがいかにもリアルっぽい。だけどカッコウの習性、『托卵』の事を考慮するとやっぱり本物とは思えない。彼らはオオヨシキリやホオジロなど、これまた自然豊かな土地に住む山の鳥たちの巣を乗っ取って生きる。乗っ取るなんてナマヤサシイもんではないが説明は別項目にて。
そんなわけでその日はよく出来た鳩時計だと思うことにした。

夏も近づく別日。
早朝。
これまた清涼感に満ちた、気持ちのいい朝。
「カッコウ…。カッコウ…」
あ。
線路の向こうのお宅のよく出来た鳩時計がこんどは線路のこちら側のお宅からよりはっきりと。
いやいやいや、そんなばかな。これはもう本物だ。うちの近所にはカッコウがいる!
調べてみたところ、近年ではオナガなど都会派の鳥に対しても、托卵を行うとのこと。成る程オナガなら沢山いる。納得したのでした。

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『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』

小説のダイジェストみたいな映画だった。
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つけめん

ラーメン屋のメニュー
スープと麺がセパレートで出てくるスタイルのラーメン

昨日食べた●源のうまからつけめん全然おいしくなかった。軽く怒りすらおぼえます。もう二度と頼むまい。
看板メニューの肉そばはあんなに美味しいのになぁ。。。
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『絶対捕鯨禁止区域。』

シーシェパード
ドキュメンタリー映画
反捕鯨

大分前にDVDでみたやつ。最近『ザ・コーヴ』借りてきたので。まだ見てないがそっちはあぶなすぎて感想文とか書いたら怪我しそうなのでこちらを。恐る恐る。

●ネタバレ注意かも

要するにシーシェパードの日本への反捕鯨活動を撮影したドキュメンタリー映画。ドキュメンタリー映画って、あんま見ないから、どうやって楽しめばいんだろ。雄大な自然と、人間の馬鹿さ加減とのギャップを斜め45度から楽しむしかないかな、と思った。私は日本人だから、日本の捕鯨船を攻撃する彼らに共感なんてとてもできないし。かといって、「調査捕鯨」とか言う、大義名分、いや言い訳みたいの掲げて鯨を捕る日本のやりかたもせこくやらしいな、と思う。けど、シーシェパードのメンバーが、何度か命からがらの危険な目に合うのだか、そうゆうシーンで「こいつら、このまま死んじゃえばいいのに」って思ってしまうのも、私が日本人だからだろうか。そうでないといいんだけど。海外の人はどう見るのだろうか。自ら不必要な危険を招くシーシェパードの愚かな行為より、姑息な言い訳をしてまで鯨を食べる日本人の野蛮な行為の方に嫌悪感を持つだろうか。
私がシーシェパードに対して、すごく嫌な感情を持った主な理由は、彼らがすごく、楽しそうに活動していること。特に若いメンバーが。仲間を増やす為に有効な演出かもしれない。けど、自然の猛威に対しての危機感のなさは、自然をなめてんでしょ。氷点下の海のど真ん中で捕鯨船のすぐ前をわざわざボートで横切ったり、そのまま誤って波にさらわれてみたり。彼らの姿はまるで浮かれて「レジャー」を楽しむ馬鹿な若者達に見える。ええ、楽しいでしょう、彼らの中では自分達こそヒーローですから。ハメを外して死んでしまえばいい、という感想が、日本人だけのものじゃありませんように。
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『パイレーツ・オブ・カリビアン/いのちの泉』

映画。カリブの海賊。ジョニー・デップ
ロブ・マーシャル監督

アイマックスという方式の3Dでみた。しかも混んでいたのでベストポジションがとれず、結構ギリギリな前例になってしまった。けどそれがよかったのか、臨場感抜群だった。今までアバターとトロンを3Dでみたが、奥行きは感じたものの、飛び出すかんじがなかった。けど今回は本当に飛び出す3Dだった。
夜の海、遠近感を強調した低いアングルからのシーンは、もうそれだけで美しい。手を伸ばせば水面に触れられそうで、さらに海から引き上げられた水死体もちょう目の前。衣装や小道具、殺陣や女海賊に見とれている間にあっというまに時間がすぎる。
ストーリーはなんだかすっきりシンプルにまとまってしまって、普通の映画になってしまった感じ。なんでだろう、キャラが減ったから?あと、余計な深読みする要素もなくなっちゃてたし。でも普通の楽しい映画だった。
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『ガフールの伝説』

映画。フクロウ。
ザック・スナイダー監督。原題:Legend of the Guardians:The Owls of Ga'Hoole

お気に入りの『300』の監督の作品。こないだのエンジェルウォーズがあんまりアレだったので何かを期待して今度はガフールをみてみた。主人公がフクロウなんて変わっるし。
ザック・スナイダーはたぶん「歴史」がすきだ。あと「東洋」も。でもたぶんフクロウは好きとかじゃなくて思い付きでチョイスした気がする。動き、表情、感情表現。鳥よくみてる人の表現じゃない。だけどCG自体は凄すぎる。羽毛のふわふわ、自然な模様、嘴の質感から足の裏のざらざら。リアルすぎる。なのに目と動きだけが酷くデフォルメされてしまって。鳥のファンとしては、「おしい~」と思うのです。じゃあ実写のフクロウ見ればいいじゃん、て言われそうです。でもDVDのおまけにフクロウの生態を解説したお子様向けコーナーが収まってたので満足です。
しかしザック・スナイダー、戦闘シーンはどれを見てもすごい迫力。フクロウがギリシャの戦士かと見紛うばかりのかっこよさです。
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『エンジェルウォーズ』

映画
300のザック・スナイダー監督


深く考え無ければ、さすが300(スリーハンドレッド)の監督、映像の迫力と、無駄のない美しさは圧巻。好きなことを好きな曲使って好きなだけお金使ってやってみました!みたいな映画だった。
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白湯

水を沸かして飲める温度まで冷ましたもの。
無味無臭。

白湯、なんでコンビニで売ってないのだろうか。冷たいのはあるのに。私は結構好きだけどな、白湯。

そうゆう疑問を友人に投げ掛けたところ
「そりゃ、湯水やお茶はただで出すとゆう、日本の良き伝統を頑なに守っているんだろ」とやり返された。確かに、カップ麺用のお湯はただで貰える。成る程。

でも、日本は高齢化社会。お年寄りは三度三度食後に薬を服む。私達花粉症の人間も抗ヒスタミン剤だかを服む。とすると、多くの日本人が薬を服用している。さらには「薬をお茶でのむとよくない」という迷信がある以上、寒い時期の白湯のニーズはかなり高いと思われる。「鉄瓶で沸かした富士山麓の湧水」とかなんとか銘打って、店頭に並べてはどうか。
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鳥目(とりめ)

暗くなるとよく目が見えなくなること。

鳥の驚異の能力2。今回は鳥の目についてまとめておこと思う。

簡単に調べてみるとニワトリなど以外はそんなにとりめじゃないみたいなことが書いてある。でもいろいろ考えてみたが鳥はやっぱり全体的にとりめの傾向にあるとおもう。うちの鳥は暗い部屋にはどんなに呼んもこないし、夜行性の鳥なんか、夜行性の哺乳類に比べたら全然思い付かない。
夜の世界はわれわれ哺乳類のが得意なのだろう。

それはさておき、鳥の目の構造を調べていたら、私的科学的美術的大発見があった。鳥の目には、色彩を感じるスイ体細胞が4種類ある。人は3種類。だから、人は、絵を描くとき、あか、き、あおの三原色から色を混ぜて、すべての色を再現している気になっている。人は三原色でしか世界を認識できない。鳥はなんと、4原色で。

三原色とゆうのは、物理の絶対原理だと思っていた。それがただ単に、人間の認知能力の限界のせいだった。『三原色』とゆう単語は真実を正確に表現出来ていない。『三限色』と改めてはどうか。

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キュリー夫人

物理学者。
放射能の研究者。


…知らなかった。



今回の地震で被害をうけた地域の、一日も早い復興を祈ります。
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『のぼうの城(上)』

小説。歴史もの。
和田竜著

あくまでもまだ上しか読めていないが。
なんだか随分売れていたようなので手にとってみた。感想は、ある、一部分だけちょっとすごく面白い。だから他はトバシヨミしてしまった。つまりストーリー自体は私にとってほぼどうでもいい。
●ネタバレ注意
では何が面白かったかというと、タイトルになっている人物、「のぼう様」のキャラクターだ。上巻通して読んでも、凄いことに、9割がた何も活躍しない。
普段だらしなくて、やるときはやるキャラクターが私は大好きである。例えばヤマオカシロウやサエバリョウのような。古典的にはスーパーマンのような型のキャラクターたち。のぼう様はどうだろう、その型にはまるだろうか。はみ出すのではないか。数回、ちょっとだけ本の中心人物然とした、本当は凄い奴だぞとゆうエピソードが意図的に描かれる点ではそのタイプだ。普段馬鹿だが何か凄い力を秘めている…、と殊更に強調される。ここまでだとよくあるパターンになってしまう。型破りのヒーローであって欲しい。上巻読み終わってみると、凄いことに、のぼう様は限りなく本当の馬鹿に近い。うわぁ、のぼう様、このまま最後まで本当のばかでいてくれないかなぁ。あの予感みたいなのはやっぱ勘違いでした~とか。下巻につづく。(書くかわかんないけど。)
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ランキング


去年は沢山映画をみました。
映画館で見たものも 家で見たもの同じ土俵にあげて、非常に偏った、恣意的で、個人的な体験に多いに基づく、かってな順位を付けたいと思います。

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『トロン:レガシー』

映画
3D
2x年越しだかの続編


感想。つかれたー。
3Dを見たのは確かアバター以来。ワーナーマイカル自慢の軽くて楽な眼鏡で鑑賞した。眼鏡が気にならない分、集中しやすく、多分その分アバターより疲れた。酔うとかはないけど。

なんだか見たことのある懐かしいよな映像が、見たことのない品質で展開します。
私より少し前の世代には、デザインだったり、音楽だったり、世界観だったりが、ノスタルジックに映るのだろうと想像します。

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あけましておめでとうございます

新年のご挨拶。

ブログを始めてから、初めて迎えるお正月。
暮れのうちにアレもコレもやっておきたかったのに、あっという間にあけてしまいました。去年見た映画ベスト10とかしよかと思ったんですが、クレってなんであんなにやること多いんでしょ。去年の反省から始まる新年なのです。かといって、今年はまめにアップするぞーみたいな無謀な抱負を立てる気もないのです。細長く、たまにはちぎれたりしますが、続けていけたらな、と思いますので、よろしければ、お付き合い願いますm(._.)m
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『ロビン・フッド』

映画
ラッセル・クロウの。
まえ、ケビン・コスナーもやってなかったっけ?

あんまり期待してなかったのがよかったのか、楽しかった。とくに戦闘シーンは迫力あり。
しかしケイト・ブランシェットは何着てもかっこいい。彼女がしょぼくれた女性の役やってる映画とかあるかな。探してみよかな。

でも主人公がちょっと真面目すぎた、個人的な好みからすると。もっとふざけた奴のがロビン・フッドっぽい。詳しい伝説の内容はしらないから、勝手なイメージだけど。


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紅葉(こうよう)

秋も終りです。街路樹は大概丸坊主になってしまいましたが、木々の葉っぱが綺麗な赤や黄色に染まるのはどうゆうわけなんでしょうか。何か意味があるのでしょうか。綺麗すぎませんか?なんの役に立つのでしょうか。葉に残ったなんちゃらが糖分に変わって赤く見えるとか化学的理由はどうでもいいのです。

花が綺麗に咲くのは意味わかります。虫たちを呼び寄せ、種の存続に役立ちます。
実が美しい色をしているのも同じ理由でしょう。

鳥たちを見ていると感じるのですが、自然界では「オレ、カッコイイ」とゆう美意識みたいなものが、すごく重要な鍵を握っているみたいなのです。人間もその原則にずっぽり捕われている種族です。

植物たちの美意識は人が思い付かないほど高いものなのかもしれません。

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『ロミオ+ジュリエット』

映画。
バズ・ラーマン監督
シェイクスピア

○ネタバレ注意、とか書く必要ないかもだけどいちお。

ご存知シェイクスピアのロミオとジュリエット。といっても、アラスジを知ってるだけで、よくしらない。最後死ぬし、恋愛物はちょっとねぇ。。

冒頭で引き込まれた。
カラフルな画面、新旧まぜまぜの音楽、若き日の、美し過ぎるディカプリオ、テンポのよい会話の場面、あれ?おそろしくカタイ訳が当てられてる。。ああこれは、元々の戯曲のままなんだ。。

昔見たオペラというやつを思い出した。
モーツァルト『コジ・ファン・トゥッテ』。
あんまりメジャーじゃなさそうだが、これが私が唯一、生で見たことあるオペラだ。とっつきにくいイメージだが、カタイ内容の物ではないので楽しめた。日本人がモーツァルトみたいなヅラつけたりベルサイユのばらみたいなドレス着たりとかは若干ひくが。
そのあと、どっか外国で行われた現代アレンジバージョンの舞台をDVDでみた。これにおどろかされた。台詞は一切いじってない。でも脱モーツァルトヅラ。

登場人物

貴族のお嬢様姉妹→金持ちセレブ姉妹

兵士→ビジネスマン

王様→社長だったかな

のように、置き換えて、ブランド品持ったりスーツ着たり、ジーパンとかはいてたかも。それで何百年か前の台詞でやって問題なし。すげー、オペラ。すげー、外国人。何その遊び。いやいやそれ言ったら落語もすごいじゃないか。クドカンの『タイガー&ドラゴン』面白かったし。そうか、古典ってすごいんだ。だから手をかえ品をかえ、繰り返し人々に楽しまれた。だから受け継がれてるんだ。

本題にもどろう。
高尚な台詞を追っかけるのに集中力を使い果たしたのか、クライマックスで急に飽きてしまった。頑張って最後まで見たけど。台詞から想像するに、元ネタでは最後ロミオが完全に息を引き取った後ジュリエットは目覚めたのかなぁ。ラーマン版ロミオの瞳に、息を吹き返したジュリエットの姿は写ったのだろうか。
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プロフィール

ぴゅあちいたん

Author:ぴゅあちいたん
鳥好きなちいたんです!よろしくお願いします♪

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